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 歯医者へ行くので、ついでに某駅前大型書店へ行ったら。
 黒ニャンコ招き猫が鎮座しておられましたよ。

 ガラスケースには、ご丁寧にもニャンコ先生ビーチボールが貼り付けてあった。
 これはさすがにかわいいですなあ。
 その隣の壁には、白黒ニャンコの原作者イラスト色紙が。
 (直筆か印刷かは分かりません。他の漫画家数名分とともに飾ってあったので)

 自分の顔が、即座ににやにやしたのが分かった! 止められなかった!
 マスクをしてくるべきだったろうか。

 まさか、巡回がまだやってるとは思わなかったのでねえ。
 この書店で、ニャンコ先生招き猫を見たのが、昨年8月でしたので。
 ほとんど1年ぶりくらいの感覚ですね。


 続きは、友人への私信ですね。
 夏目とは関係ない話になります。


 以前の記事で、図書館に入れてくれと言うのもはばかられる、と書いた本ですが。
 実物見てきました。

「明治・大正の邸宅―清水組作成彩色図の世界」内田 青蔵監修 住宅総合研究財団編
明治・大正の邸宅―清水組作成彩色図の世界明治・大正の邸宅―清水組作成彩色図の世界
(2009/05)
内田 青蔵

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 確かに、美術学校の生徒さん達も動員して作られたらしく、とても綺麗です。
 いいんだけど、カラーが思ったより少なくて、モノクロページ多し。
 1万円近くするので、自分が趣味で買えるレベルの本じゃないや、と。
 書店で見たので、これで満足と言うことで。

 同じ書店に、「当店で一番重い本」というのも展示されていて。
 6.6kgの大型現代建築作品大全集、だとか。
ファイドン・アトラス 世界の現代建築ファイドン・アトラス 世界の現代建築
(2005/04/28)
不明

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 こっちはカラー(写真)多いし、重いのもうなずける(55×44×14cm)。
 これで2万円ほどなら、割に合っているのかな、と。
 ただ、宅配されても自分が買える本じゃないやと。
 ・・・図書館に入っていたらどうしよう。簡単にお持ち帰りできるレベルじゃないような・・・
 もしあっても、禁帯出だろうなあ。

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【2009/06/28 21:43】  |  その他情報  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  TOP↑  
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